創業享保元年
三百以上続く、伝統の味

初代 香蘭南太郎は、
店先から湧き出る水の美味しさに感動し
この地で菓子作りを始めました

自然の恵みに感謝し、
お客様に、
福と最高の和菓子をお届けします

古きを継承し、
今に寄り添う味わい。

水をたたえ、光をまとう

やわらかな甘みが、のどをすべる。
三百年、清らかな水とともに磨かれた、透明な口福。

花を模し、季(とき)を映す

職人の指先が描く、ひとひらの詩(うた)。
その色、その形、その味わい。今だけの一期一会。

和の心は、形を変えて今日もそばに

そのときしか出会えない味がある。
和菓子は。季節を感じる贈り物。

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